ネットビジネスの成功者が100%行っているある1つの事

この記事は4分で読めます

Pocket

「ネットビジネスの成功者になりたいけど、
もう何をどうしたらいいか分からない」
そう悩んでいませんか?

まともなネットビジネスの成功者はことごとく、
行っている事があります。

逆にまだ稼げていない人は、
「それ」ができていないのです。

今回はネットビジネス界でYouTubeチャンネル登録者がトップのアシタカが、
ネットビジネスの成功者がすべからく行っていることをお教えします。

1.ネットビジネスの成功者


ネットサーフィンすれば分かるように、
ネットビジネスで月1000万稼いでいる人はざらにいます。

「片手間」だとか「簡単に稼げる」という甘い言葉を垂れる奴もいますが、
僕と付き合いがあるネットビジネスの成功者を初め、
真っ当な方法で圧倒的に(overwhelmingly)稼いでいる人は、
良質な(of high quality)コンテンツを提供しています。

「何だ、コンテンツか」何て思わないように。
大抵の人はグーグルが求めているコンテンツが何かを
分かっていません。

1-1.グーグルが求めているコンテンツ

その為には、GOOGLEの側に立ってみる必要があります。

グーグルは、
主に広告費を広告主から受け取って成り立っています。

そして広告主は、
グーグルというを検索ユーザーが利用するから広告費を払う訳です。

フェイスブックに人が集まっているから、
広告主が広告費を払うのと同じです。

その場に人が集まっているいるから

そこでもし、グーグルが役に立つコンテンツが無いサイトばかりを
上位表示させていたら、検索ユーザーが離れて行ってしまいます。

ありますよね?
自分が求めているのとは関係のないサイトを
表示させる検索エンジン(検索ロボット)が。

そうなると、検索ユーザーがグーグルという場を利用しなくなり、
人のいない所には広告費を払わないので、広告主も去って行ってしまう訳です。

無人島やさびれたテーマパーク、
閑古鳥が鳴いている荒涼とした場に広告費は払いません。

だからこそ、グーグルは
1.ペンギンアップデート
2.パンダアップデート
3.ハミングバードアップデート
とアルゴリズム(サイトの評価基準)を絶えず改良して、
検索ユーザーが満足するサイトを上位表示させるように日々取り組んでいます。


先ほどコンテンツを提供しなければならないと言いましたが、
良質なコンテンツとは、以下の4つの要素を備えているものです。

1.タメになる(useful)
2.ユニークな(unique/original)
3.面白い(interesting/funny)
4.本物の


この中でも最も重要な要素が、
「タメになる」というポイントです。

1-2.解決策


「タメになる」とは、
検索ユーザーが一番に求めているのは解決策なので、
「解決策を提供している」ということなのです。

英語 上達と入力する人は、英語を上達させる解決策を、
ダイエットと入力する人は、痩せられる解決策を、
欲しています。

勿論興味本位でwhatを求めて調べる場合もありますが、
基本的にはhowを求めていることを肝に銘じておきましょう。

英語 上達と入力した人は、
「英語が上達するとはどういうことか?(what)」
ダイエットと入力した人は、
「ダイエットって何?(what)」

・・・などそんなことは求めていません。

そうではなくて、
グーグルは、入力したワードで検索ユーザーが求めている悩みに対する
解決策を提示しているサイトを上位表示している・・・

それこそがグーグルが望むことであり、
検索ユーザーが望むことですね。

グーグルもこう言っています。
ユーザーに焦点を絞れば他のものはみな後からついてくる。


従って、あなたも検索ユーザーが、
just(正に)欲していた役に立つ解決策を、
サイト、ブログ(WordPress)、SNS、YouTubeで
提供することによって、検索結果で上位表示されるようになります。

有益な記事であれば、
SNSでバイラルが生まれ、ナチュラルリンクが付き、
ナチュラルリンクはサイトの評価を上げるからです。


グーグルの検索エンジンから評価される様に
GoogleSEO対策を行っていく必要がありますが、

後にも先にも、
良質なコンテンツがなければ、話になりません。

良質なコンテンツを提供するのは、大前提です。

前提中の前提。


さてここからが重要なポイントです。
あなたがネットビジネスで成功者になれるよう、
互酬性についてお教えします。

1-3.互酬性


人間の行動原理の1つとして、
Reciprocity(互酬性)というものがあります。*
(*)相互応報的行動またはLaw of Reciprocityとも言う。

これは、あなたが誰かに何か素敵な事をしたら、
その人は今度はあなたにも何か素敵な事をしたいと思い


嫌なことをしたとしたら、
仕返ししたいと思われるという事です。

端的に言えば、
人は相手が良くしてくれれば好意的に、
逆なら敵対的に行動するというもの。

バビロンのハンムラビ法典に書かれた、
「目には目を歯には歯を」という言葉は、
正にReciprocity(互酬性)を表しています。

日本でも「鶴の恩返し」という童話がありますね。
「鶴の恩返し」に見られるように、おじいさんに助けられた鶴が、
おじいさんに恩返ししようとしますよね。
おじいさんは覗いてしまうのですが(笑)



とにかく、ネットビジネスを初め、あらゆるビジネスにおいて、
この互酬性を意識しておく必要があります。

なぜなら、ここから分かるのが、
僕らは人の役に立たなければならないということだからです。

ネットビジネスでアフィリエイトやコンテンツ販売をするなら、
「タメになる」コンテンツを提供することは必須です。

サイトであれ、ブログであれ、
メルマガであれ、SNSであれ、
ネット上のあらゆる媒体で「タメになる」情報を提供して、
悩みの解決策を与えてあげましょう。

「人の役に立つ」と言うと、
キレイゴトや理想論に聞こえますが、
そうではなく、現実に達成することができる「目標」なのです。


会社であれ、個人であれ、
僕が本当に嫌っていることですが、
「他人を害するようなもの」を売ってお金を稼いでいる人が多くいます。

自分の子供には食べさせられないようなものを、
他人の子供には食べさせるなどしてはなりません。

互酬性のうれしい所は、
人間の本来あるべき態度を取っている人が、
巡り巡って報われるということですね。

他人を助ければ、
互酬性のおかげで、最終的には返ってくるわけですから。

実際に宮台真司も、
「他人を幸せにする人間だけが幸せになるんです」と言っています。

Zig Ziglarも同じことを言っていますね。

もし君が十分に沢山の人を助けて、
欲しいものを得させることができれば、
君は人生で欲しいものを全て手に入れられる


これは真理です。

メルマガ総読者数12390人の僕が、
読者に言っているのは、
「人は感謝の対価としてお金を払う」という側面があるということです。

なので、あなたも本当に「他人の助けになる情報発信」をして、
感謝され、その感謝の対価として正当なお金を稼ぐようにして行きましょう。


2.まとめ


ということで、
今日はネットビジネス界でYouTubeチャンネル登録者がトップのアシタカが、

ネットビジネスの成功者はみな、
解決策といった「良質な(of high quality)コンテンツ」を提供していて、
「人は感謝の対価としてお金を払う」というお話をしました。

Law of Reciprocityとは、「もし誰かがあなたに良い事をしたら、
お返しにあなたも良い事しようと思う」という人間の性質でしたね。

「与えよ、さらば与えられん」
これを忘れないようにしましょう。

Sincerely,
Ashitaka

Peace.




Amazonで1955円のEBook:
無料特別提供キャンペーン中

『自分のための人生』を
インターネット・ライフスタイルを
実現させる方法


ニューズレターの総読者数12390人、そしてネットビジネス界でYouTubeチャンネル登録者がトップ(30000人)であるアシタカが、Amazonで1955円で販売中の本書の中で・・・
Internet-Lifestyle-03
・YouTubeを使って、10日で609個の商品を売った、具体的な方法

・非正規を脱したり、海外移住を果たすために、ネットで本当に稼げる具体的な方法

・2016年以降、ネットを使ったビジネスで生き残って行く為の最新のノウハウ


などを77ぺージ全10章にわたって
あなたにお教えします。

あなたがネットを使ったビジネスを
行っていく中で、この本を印刷して
パソコンの横に常に置いておきましょう。
youtuber.com-green-button


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
↓ フェイスブックでも購読できます。↓
あわせて読まれている関連記事

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

チャンネル登録者30000人

運営者(アシタカ)

1955円が今はFREE。

僕の海外移住を可能にしてくれた、
インターネットビジネスでの稼ぎ方が
書かれている、
Manuals For Internet Lifestyleを
今ならあなたは無料で手に入れる
ことができます。

僕が10日で600個以上の商品を売った方法も教えています。
↓ こちらから ↓
インターネット・ライフスタイル
↑Amazonで1955円で売られている本です。

フェイスブックページ

Get Adobe Flash player